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2013年09月


09月29日
○獣電戦隊キョウリュウジャー ブレイブ31○
久々にノッさんのメイン回。

キャンデリラが夏に作ったまま使うのを忘れてた(笑)デーボモンスターを使って、
季節ハズレな悪さをしてたけど、全員を怠け者にするんじゃなくて、ある程度正気の人間を残すことで、
喜びと怒りの感情を同時に集めるって言うのは上手い作戦だな。
最近何かとドゴルドが頑張ってるけど、エンドルフを吸収したことで、知能も上がってるんだろうか?

今回は昼夜逆転して仕事をしてたノッさんと妹以外、みんな怠け者になってしまってたけど、
大真面目なノッさんと全然噛み合わない他のメンバー達のリアクションや、一緒になってはしゃぎまくる
キャンデリラ達の訳分からなさに大笑いした。ホントこう言うの上手いよなあ、この作品。


ノッさんは一度敵の言動を見ただけで、敵の作戦全部見破ってたけど、流石に元一流商社マンだけあって、
普段あんまり目立たないけど、洞察力は優れてるみたいね。
ラッキューロに「ダジャレばっか言ってる冴えないオッサンかと思った」とか言われてたけど、そんなことないぞ(笑)。

劇中設定は、ノッさんが32歳で、ウッチーが29歳なのね。十の位の数字が変わるから、厚い壁だわ(笑)。
演じてる2人は、ほぼタメだったと思うけど。


そして名乗りにおけるキョウリュウブルー初の締めセリフ!秋祭りのよく分からん演出がありつつも(笑)、
良い感じに決まってたのに、最後の最後に余計なダジャレを言ったばかりに、寒〜い秋風が(笑)。
せめてキャンデリラ位笑ってやれよ(笑)。

あとはとうとう妹にブルーの正体バレちゃったね。まあ別に隠す程のことでもないし、問題ないか。
そもそも向こうも、戦隊のイエローの人だもんな(笑)。


最後はEDで、「鎧武」チームがダンスに参加(笑)。何気に主役の子が、凄いことやってたなあ。


○仮面ライダーウィザード 第53話(最終回)○
今度こそ「ウィザード」の本当の最終回。
とは言え、ディケイドや鎧武も目立つものだから、あくまで本編は先々週までやね(笑)。

後編は歴代平成ライダー全員で大暴れだったけど、それでもちゃんと"仮面ライダー"の本質や行動原理
(ライダーの力と敵の力は同質であることや、ライダーは正義ではなく、人間の自由を守る為に戦うこと)を
メインテーマとして扱っていて、脚本が荒かった割に、ちゃんと芯の部分がしっかりしてたのは好印象。
脚本は「ディケイド」本編で、昭和ライダー達が登場するまでの話を書いてた人だっけ。
あの頃は「ディケイド」もちゃんと設定がしっかりしてたよなあ(笑)。

先週もだけど、歴代平成ライダーのセリフやアクションが、ちゃんと本編準拠に作られてて、映画のオールスターものより、
全然まともに作られてたのが何か笑えた。巨大CG戦も、ちゃんと個性出した演出してたし。
声が違っても、キャラクターを間違ってなければ違和感は減るし、ただ大人数をゾロゾロ出せば良いってものでもない。
今回の前後編は、あんまり金掛かってないのは見え見えだったけど(笑)、
もっと金掛けて脚本もしっかり練れば、より良いものが出来たような気もする。

鎧武以外が全員最強フォームになった時、あれはちょっと選考基準がよく分からなかった(笑)。
クウガは普通に赤目のアルティメットで良いと思うし、電王はライナーでも良いけど、超クライマックスじゃないのね。

それと士の説教といつものBGM。やっぱあれを見るとテンション上がる(笑)。
井上君の演技力も当時より向上してるから、より良い感じになってた。


来週からの「鎧武」は、最近の第2期とはノリが違ってそうだし、楽しみだわ。
そして晴人は、また冬に会おう。


○ドキドキ!プリキュア 第34話○
なぜかアイちゃんが不機嫌で泣き止まないってことで、みんなでアレコレ四苦八苦。
今回は一応六花メイン回ってことで良いのかな?

マナと六花のママ達の育児に関する話は、多分実際に子どもを育てた母親達が見れば、
リアルに感じる話なんだろうなあ〜。でもあのママ達は、アイちゃんのことをどう認識してるんだっけ?
記憶操作されて、マナの妹ってことになってたような?ちょっと初期のことは忘れちゃった。
それにしても岡田の育児放棄のいい加減さは(笑)。
もしくは金持ちの四葉家か、アイちゃんの相方の亜久里んちで世話すれば良いのに。

バトルではアイちゃんの心を落ち着かせることに成功したダイヤモンドが、新必殺技を出したけど、
発動モーションのあの凄まじい色気を放つ投げキッスは何なんだよ?(笑)。

結局アイちゃんの不機嫌の理由は何だったんだろう?
ジャネジー絡みなのか、来週歯が生えることが関係するのか。


来週はまこぴーのポンコツ伝説に、新たな1ページが加わりそうで非常に楽しみだ(笑)。




09月28日
今日は「WORKING」の一番くじの発売日だったので、
早速数回やって来た。で、戦利品はコレ。
P2088

割と悪くない成績だと思う。一番欲しかったきゅんキャラの八千代もゲット出来たし。

こうして見ると、凄いクジ運良いように見えるかもしれないけど、実際は散々な目に遭ってたりして、
左下のクリアファイル以外は、全部一番カスのラバーストラップが当たったの(泣)。
しかも写真を見ての通り、同じキャラばっか。今まで一番くじやってきて、今回程クジ運が無かったことはない。
大体3・4回やれば、上位賞当ててたし。

じゃあどうしたかと言うと、現地で知らない女の子達とトレード(笑)。
「WORKING」は、男女の人気キャラが混在してるから、購買層が男か女かで、欲しい商品が違うんだよね。
女の子は、佐藤君や相馬君狙いが多かったし。まあ俺も佐藤君とかなら、当たっても嬉しいかな。
んで、俺のいらないラバーストラップを上位賞の女の子キャラと交換してくれたり、
定価で譲ってくれたりしたから、超ラッキーだった。あとはポスター(女の子サイド)がゲット出来れば、目標達成かな。

今回の上位きゅんキャラ。店長も出して欲しかったなあ〜(笑)。ぽぷら・伊波・山田はすでに
ねんどろいどがあるから、あのサイズで未発売のキャラの方をたくさん出して欲しかった。






次は、同日発売のフィギュアーツ。

フィギュアーツの仮面ライダーアビス。
これはずっとアンケートにも書いてたし、発売を待ってた。
しかも何を思ったか、一般販売とは(笑)。

アビスって「ディケイド」の中でも、2話しか登場してない言わば単発怪人みたいなものだし、正規の「龍騎」ライダーじゃないし、
各種ギミックや装備とかがどうなってるのか分からない部分があったから、今回のは資料的にも貴重な商品かもね。
あと設定的にも"「龍騎」本編に登場してても不思議じゃなかったライダー"なのが、魅力的なんだと思う。
しかも正体は、「剣」本編未登場のパラドキサアンデッド。まさに作品の垣根を越えたクロスオーバーキャラ。
P2083

しかし何とまあ、アビス程"無駄にカッコ良い"って言葉が似合うキャラもいないよなあ(笑)。
変身するのは見た目普通のオッサンだし(笑)、しかも単発キャラなのに、「龍騎」本編の雑魚ライダーより
全然装備が充実してて、サメモチーフのデザインも、禍々しくてカッコ良い。
そして塗装もメタリックだから、多分本編の着ぐるみよりカッコ良いんじゃなかろうか。
P2084






フィギュアーツのキュアハッピー。
「スマイル」関連はずーっとピースばっかだったから、ようやく他のキャラが登場。
主人公なんだから、最初に出せば良いのにね(笑)。

デキはまあピースと同じ感じだとは思うけど、ピースは後ろ髪がポロリしまくって
ちょっと可動させにくかったのに対して、こっちはそういうことは無いから、遊びやすくて良い感じ。
最初ハッピーシャワー用の手首パーツ見た時、キュアハートかと勘違いした(笑)。

顔はピース同様もうちょっと頑張って欲しいかな?
単品で見れば可愛いんだけど、やっぱり本編映像と比べるとちょい違う。
セーラームーンの方は本編そっくりに出来てるし、プリキュアで出来ない道理はあるまいて。
体型の方は、ちゃんと「スマイル」らしさは表現出来てると思うけど。

↓これは変身途中のポーズ。
P2085

↓これは前期ED曲の「ス〜マイル♪」のところのポーズ。

こんなポーズ、シリーズ初期だったら、取れてたか怪しい(笑)。
P2086

商品同封の説明書によると、限定品だけどすでにキュアマーチの発売も決定してるのね。
ならばもうサニーは決まったも同然かな。こうなると、その後が問題だけど、頼むから原型まで出来てる
メロディとリズム出してくれよ・・・。この為に今「スマイル」にお布施してようなものだし。
多分サニーまで終わったら、今度はプリンセスフォームだと思うけど・・・。
それでも良いから、とにかく「スイート」全員出してくれ!!
アンケートにも3人まで希望書けってあったから、メロリズビートにしといた。






あとは今更だけど、中古屋で新古品の聖闘士聖衣神話のアルファ星ドウベ・ジークフリートを買った。

最近「聖闘士星矢」が再放送されてるし、「Ω」もあるから、自分の中で「星矢」熱が再燃してて、
子どもの頃一番好きだった紫龍と、自分の星座の黄金聖闘士だけは買った。
まだ欲しい黄金は何人かいるけど、このシリーズ黄金は瞬殺だし、すぐプレミア付くから、手が出せない。

このジークフリートは、かなり古い商品だと思うけど、素体は新しいものだから、今でも全然イケルね。
P2087

ジークフリートは単純に見た目がカッコ良いし、声優も神谷明だから、もうそれだけで強そう(笑)。
実際強かったしね。本編だと紫龍に弱点を見抜かれて倒されたけど、あれ無理に最強技使わずに、
オーディンソードだけ使ってれば、星矢達に勝ち目無かった気がする(笑)。

神闘士は設定的には、海闘士より(チーム単位だと)弱いのかもしれないけど、アニメの「ポセイドン編」が
駆け足だったせいで、神闘士の方が強そうに見えるんだよね(笑)。海闘士はカノンとソレント以外大したことないし。
まあ神闘士も、ジークフリートとバドとミーメ以外微妙だけど。

あと海闘士はカラーリングが全員黄金で、黄金聖闘士と被ってるせいで、ちょっと没個性化してる半面、
神闘士はカラーリングが全員違って、デザイン自体もカッコ良いのが多いから、何か海闘士は損してる(笑)。

最初古い商品だし、今見るとどうなんだろう?って心配もあったけど、
完全にいらぬ心配だったようで、すっげーカッコ良いわ。






そして毎週恒例の記事だけど、メガハウスのエクセレントモデル商品化リクエストで、
金曜に第4回目の中間報告が出たけど、キュアビートが暫定1位に返り咲いたぜ!!!
投票は明後日の23:59まで。
あと少しだ、あと少し頑張れば1位でフィニッシュ出来るぞ!!

しかも最後(?)のユーザーノミネートでキュアリズム、キュアサニー、キュアソードもノミネートされた。
ついに「スイート」キャラはミューズ以外全員ノミネートされたか。
そしてようやく「スマイル」「ドキドキ」からも1キャラずつ来た。てか何で今まで来なかったんだろうね?
まあ「ドキドキ」は誰か一人と言われたら、俺もソードが欲しいかな〜。

「スイート」は3人ノミネートされてるし、もう商品化でいいじゃん(笑)。
版権的にも、メガハウスなら問題無いし。メロディは暫定7位でベスト10に入ってるし、
本当はリズムにも投票して「スイート」チーム全員を上位に上げたいけど、
ここで気を抜くとまた他のキャラに追撃されかねないから、最後の最後まで徹底的にビートを集中援護していく。
それが最も勝利に近づける作戦だし。そりゃ1位を取ったからと言って、確実に商品化される訳じゃないんだけど、
自分に出来ることの範囲では、後悔したくないのよね。

と言うことで、最後のお願いになりますが、残り3日間
キュアビートに最後の力をお願い致します!!!
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P2089


【日記&感想】

(書いていることはブログの記事と全く同じです。つまりブログの記事のバックアップです(笑)。)


09月25日
前にエレンをリニューアルした記念ってことで、もう一度「スイプリ」の
3人を並べて、撮影したモノを撮り直してしてみる(笑)。



前に3人並べて撮ったモノと同じ構図で・・・。
P2074
P2075
今回はちゃんと全員カメラ目線にした(笑)。
いつかはたおやかさんも作り直したいと思ってるので、その時はまた撮り直しかもね。





手元にあるブルー枠の3人(えりか&六花&エレン)で記念撮影。
P2076
えりかは一番上の先輩なので、偉そう(笑)。ホントはれいかもあれば良かったんだろうけど。
この3人のトリオで放置しとくと、ドヤ顔でボケるヤツが約2名いるから、六花の心労がハンパなかろう(笑)。





異世界からの歌姫(&天然)コンビのエレンとまこぴーのセッション。
P2077
エレンは当然ギターとして、まこぴーは路上ライブの時、キーボード弾いてたので。
この2人も放置しとくと、大ボケかまして、何やらかすか分からん感じ(笑)。





それと以前HONEY SNOWさんって言う個人業者で、
六花用にカエルのアニマルケープを買ったって記事を書いたけど、
P2078

今度はエレン用に、ネコミミのついたアニマルケープも買ってみた(笑)。
ホントは耳部分がピンク色のモノが欲しかったんだけど、(一応発売されてるけど、入手出来てない)
とりあえず近いモノを押さえておきたかったので購入。色的には、ひょっとしたら、ひびかなの方が似合うかも。
P2079





最後に、これまた以前エレン用に買ったNoix de Romeさんって言う業者で買った
ドール用のネコミミだけど、
せっかくなので、他のキャラにも装着してみる(笑)。


まこぴーは元々猫っぽいし、アイドル設定でいじられキャラだから、自然に似合ってる感じ。
P2080


マナは髪の色が同系色だから、流石に全く違和感無いな。
P2081


せっちゃんはまあ・・・似合う似合わないは別として、
頼んでも恥ずかしがって、絶対装着してくれなさそう(笑)。
P2082



次はありすが完成したら、また集合写真撮ろうかな。




09月22日
○獣電戦隊キョウリュウジャー ブレイブ30○
早くもまたソウジのメイン回&ガーディアンズを復活させる為の秘石を巡って、バ金持ちの家でサバゲー大会。
キョウリュウジャーメンバーや一般人の他に、コスプレしてるってことで(笑)ラッキューロ達まで参加(笑)。

んでせっかくデーボモンスターがキョウリュウジャー達を引き付けて頑張ってるのに、ラッキューロ本人が完全に
目的を忘れてゲームに夢中になってたせいで、せっかくの努力が水の泡に(笑)。
そもそもあいつ、ラッキューロがアレコレ悩んでる内に、あやふやな記憶で曖昧に生まれたモンスターだしなあ(笑)。
それどころかキョウリュウジャーサイドも、一部マジになってるヤツがチラホラと(笑)。

今回のゲストの光彦お坊ちゃまの凄まじい小物っぷりの演技が、良い感じに憎たらしくて、なかなかのもの(笑)。
ソウジも最初の頃は結構なキレキャラだったのに、だいぶ大人になってきたかな。

ラストはノッさんのナイロンタワシ1年分と、カオス様のラッキューロへのお仕置きでオチが付いたけど、
ノッさんはアレ本職で相当役に立つでしょ(笑)。ラッキューロはまあ・・・、今回は流石に任務放棄だから、
お仕置きされても仕方ないな(笑)。真剣白羽取りでカオス様の棒をキャッチしようとして失敗してたのに笑った。


○仮面ライダーウィザード 第52話○
先週で本編は終了したので、残り2週は「鎧武」開始までの繋ぎ(笑)の平成ライダー大集合編。
ストーリーは訳分からんかったけど、まあ・・・オマケだしね(笑)。

ウィザードと鎧武以外の歴代で、本人が登場したのは、ディケイドと電王(モモタロス)だけだったけど、
まあこれは仕方ないか(笑)。でも一応みんなそれぞれのキャラクター性は、本編を準拠に作られてる感じだった。
晴人がカブトに「上から目線だな」みたいなこと言ってたけど、まあ相手が天道なら仕方ない(笑)。

カブトとファイズアクセルの高速移動コンビは、今までありそうでなかったから、嬉しかった。
高速移動中にスローで動いてたKABAちゃん達、あれ絶対スローで動く演技やってたよなあ(笑)。

最後の方で大量の雑魚怪人と平成ライダー数人が乱闘になってたけど、クウガ・アギト・ブレイドは、
雑魚の一斉攻撃食らって爆死してなかったか?(笑)。何であんな演出入れたんだろう。


今回の世界は、パラレルワールドに晴人が紛れ込んでしまった感じだったけど、晴人とディケイドの会話で
「ここがウィザードの世界か」「いや、多分違う・・・」「そうか、大体分かった」の流れに大笑いした。

最近はディケイドが色んな作品に出張ることが多くなったけど、歴代平成ライダーは原作準拠に
作られることが多いし、もうユウスケとか完全にいなかったような扱いだよなあ(笑)。


※九州の人しか分からないかもしれないけど、最近のうまかっちゃんのCMに笛木役の人が
出演してるんだけど、物凄い良い笑顔を振りまくもんだから、見る度に噴き出してしまう(笑)。


○ドキドキ!プリキュア 第33話○
ありすのパパが登場。
ほんわかしたありすとは対照的に、豪快な父ちゃんやな(笑)。
初対面のまこぴーと亜久里を見て「ユニット組ませて世界デビューさせたい位の美人揃い」とか言ってたけど、
まこぴーはすでに四葉テレビにも出てるトップアイドルなことを知らんのか(笑)。

今回は四葉家での5人のお泊り会から、ありす達の幼少期の回想話がメインになってたけど、
そういやありすがマナ達とどうやって知り合ったか描かれたのは初めてか。
告白タイムをやろうとしたマナは、何で六花にキスするようなモーションしてたんだよ(笑)。


ありすは幼少の頃は虚弱体質で、マナや六花と外で一緒に遊ぶ内に、自然と体質改善されたっぽいけど、
それで数年後には、中学生の番長を一人でKO出来るレベルまで強くなるんだから凄い。
つーかこの3人の幼少期の遊びって、響と同じで、完全に男の子だよなあ(笑)。

んでありすが屋敷を抜け出してマナ達と遊んでるのがバレてしまい、スイスに引越しするハメになって、
3人での駆け落ち(笑)がはじまったけど、四葉家の屋敷の構造ってどうなってるんだよ?(笑)。
そもそも何を想定してあんな大量のトラップを?セバスチャンはこの頃から、ありす一筋の有能な執事なのね。
謎の執事拳法がやたら強かった(笑)。

3人の逃亡から、ありすパパが3人を認めるまでの流れ。ありすパパが部下を次々送り込んでる時、
普通に嬉しそうにノリノリでやってるように見えたのは俺だけだろうか(笑)。
今週の最後のありすパパ、絶対ロゼッタの正体に気付いてるな。


そして最後は、一応取って付けたように、申し訳程度の戦闘(笑)。
・・・・・と思いきや、ロゼッタが本領発揮して、凄いアクションしてたなあ。
ジコチューのミサイルを次々かわして接近したり、リフレクションを足場や武器に転用して、ガンガン攻め込むシーンは見惚れたわ。
大体ロゼッタメイン回だと、アクションが面白くなるんだよねえ、格闘技経験者だけに。
ロゼッタは防御メインになると、今イチパッとしないけど、自ら攻め込むと本来の力を発揮する感じ。
やっぱりありす自身の戦闘スタイルが、攻め向きなんだろうなあ。
空中から逆さに落下しながらの決めセリフ(しかも初変身以来)が、やたらとカッコ良かった。




09月17日その2
4月位からチャンネルNECOで放送されてた「レッドマン」がついに最終回か。
最後の最後まで見事な鬼畜っぷりだった(笑)。

最終回間際は、予算が余ってたのか知らんけど、
火薬を派手に使ったり、分身したり、光線技使ったり、首チョンパしたりと、割と豪華。

光線技のレッドサンダーは、存在は知ってたけど見るのは初めてで、意外と派手な技だったなあ(笑)。
分身は存在は知らなかったから、かなり驚いた。今まで1対5とかでも平然と勝ち残ってきた
レッドマンだけに、分身まで出来ちゃったら、10匹掛かりでもレッドマンに勝てそうにないな(笑)。
最終回の対戦相手はエレキングだったけど、「セブン」同様、レッドナイフで見事に首を切り落とされてて、
"赤い通り魔"にふさわしい締め技だった(笑)。

そういや先週のドラコは、やけにアグレッシブで強かったよなあ。
あれ絶対中の人格闘技経験者だろうな(笑)。

冒頭のミニコーナーの、マグマ星人がレッドマンに宛てた手紙は、褒めてるのかバカにしてるのかよく分からん内容で大笑いしてしまった。
マグマ星人、あんた初期のレオにも叶わないのに、赤い通り魔相手じゃ、120%勝ち目ないぞ(笑)。
あれで最後背後からレッドマンが登場して「レッドファイト!」とか言いながら襲い掛かってくれたら最高だったのに(笑)。


こうして約半年間赤男の虐殺行為を観てきた訳だが、ホント最後まで不条理な世界観だったなあ(笑)。
レッドマンの設定知らなかったら、ホントに何やってるのか意味不明な作品だしね(笑)。
初期の頃は、ホントに単なる通り魔にしか見えなかったし、相手を殺す時の異様な執念深さや残虐性、
確実に息の根を止める周到さとか、およそヒーローとは思えん行動だった。でも後半は怪獣も強くなってきたし、
赤男も刃物より肉体技を多様しはじめて、だんだんヒーローらしいアクションになっていってた。
あれは冒頭のインタビューで誰かが言ってたけど、監督が2人いたらしくて、
それで作風が前半と後半で違うんだろうなあ。明らかに絵作りが全然違うし。


来週からは「グリッドマン」で1時間(30分×2本)になるのか・・・。「グリッドマン」も残り話数そんなにないし、
2本立てだと早く終わっちゃうからイヤだなあ・・・。何かまた別の円谷マイナー作品流して欲しいわ。


↓最後に特に深い意味は無いけど、「光の巨人コレクション3」のシクレのレッドマンの画像でも(笑)。
P2073

中古ショップで偶然安く見つけてゲットしたんだけど、何となく勿体なくて袋から出してない(笑)。

おそらくこれが唯一のレッドマンのまともな造形物なんだとは思うけど、
ウルトラアクトあたりで商品化して欲しいよなあ。
レッドナイフ・レッドアロー・レッドサンダーエフェクトあたりを付けて。
もしレッドマン発売されたら、エガちゃんみたいにネタ画像が絶対捗ると思う(笑)。




09月17日その1
メガハウスのエクセレントモデル商品化リクエストで、今日第3回目の中間報告が出たけど、
キュアビートが暫定2位に下がった(泣)。
http://www.megahobby.jp/event/excellentmodel_10th_enquete/ranking/index.html

まだ2位だし、そんなに慌てるような時間じゃないんだけど、やっぱり悔しい・・・。アンケートの性質上、
1位だからって確実に商品化されるって訳ではないんだけど、それでも1位取って損は無いもんね。


正直言って、前回の1位発表後のネット上の反応見てた時に、次回は誰かに逆転される予感はあったのよね・・・。
むしろまだ2位でホッとしたと言うか。前回メロディも爆上げして6位まで来たものだから、余計な欲を出したのか、
2人とも勝たせようとどっちにも入れようとする声も割と見たし。俺は最初からずっとビートに集中してるけど、
同じ作品内で票分散させたらアカンよ。実際今回は2人ともランク落ちてたし。どうしてもメロディじゃなきゃ
イヤって人以外は、勝算の高いビートに集中させないと負ける。一人勝たせるだけでも大変なのに、
同作品キャラで2人勝たせるなんて贅沢過ぎ。下にいる「アイカツ」のいちごとかも、いつ追い付くか分からんもんね。
「アイカツ」ファンがいちごに票集中させてきたら、かなり危険。ハンパなことして、下に引き摺り降ろされたら、
正に"二兎を追うものは一兎も得ず"ってヤツだ。もうこう言うのって、チャンスを生かして夢が
実現しなきゃ何にもならないんだから、キレイごとは書かずに、本音を直球で書きました。


毎度恒例ですが、1位に再浮上させてあげたいので、
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P2072




09月16日
ってことで、タイトルの通りなんだけど、10月からの長澤まさみ主演ドラマ
「都市伝説の女2」の主題歌はLUNA SEAが担当するのね。

しかもドラマ用の書き下ろしで、シングルとしては初の日本語タイトル。

前に「仮面ライダーキバ」で、RYUICHIとINORANが所属してた
Tourbillonが主題歌を担当した時もビックリしたものだったけど、
今回一番好きなバンドと、一番好きな女優の主演ドラマの
コラボが観れることになるとは思わなかった(笑)。

う〜ん、今まだまさみラジオが現役だったらなあ・・・。
番組の中で確実に曲を流しただろうに・・・。

ドラマは来月で主題歌CDの発売は11月とちょい先だけど、
つい最近シングルを発売したばかりなのに、LUNA SEAとしてはえらいハイペースだな。

来月はまさみさま関連、LUNA SEA関連同時進行で楽しみが出来たぞ(笑)。




09月15日
○獣電戦隊キョウリュウジャー ブレイブ29○
またまたキョウリュウレッドだけパワーアップ(笑)。
キョウリュウジンみたいに、体の各部に他の獣電竜達の能力を取り付けられるのね。
バースやフォーゼとも近い感じか。でもこんなことまで出来ると、いよいよ他のメンバーの立場が(笑)。

それはいいとして、今回はキョウリュウジャー達の力の根源のところまでの設定があきらかになったけど、
あの一見意味不明なサンバダンスや、やかましい(笑)千葉ボイスがなぜ必要なのかまでキッチリ考えられてたのは歓心した。
敵は恨みの感情を狙ってるから、トリンを殺された恨みの感情で戦ったら負けって理屈付けも。
おそらく今回の話は、玩具の企画ありきで後付けで考えられたものなんだろうけど、
今回のカーニバルに説得力を持たせるには十分な内容だった。これはライダーも戦隊もだけど、
一見ダサく見えるものを力押しでカッコ良く見せる手腕は本当に凄いと思う。

ラストはドゴルドがエンドルフをハメて、自分の体の器にしてしまいやがった。
冒頭に急にしおらしくなったと思ったら、そんなことはなかったか。
しかも事前にラッキューロにまで根回しする念の入れよう(笑)。
先週の「ドキプリ」に続いて、敵幹部内の暗殺劇を見ることになるとは。
でもその内エンドルフに仕返しされそうだなあ・・・。


○仮面ライダーウィザード 第51話○
ついに本編は最終回。まあ正直盛り上がらない最終回だったかなあ・・・。

どうにも仁藤とキマイラがサバトを食い止めた時が、物語のピークになってたし、
グレムリンとウィザードの戦いは、私闘でしかないから、ハッキリ言って後日談レベルだもん。
迷走しまくる晴人よか、変身出来なくても生身で最後まで戦ってた仁藤の方がよっぽどカッコ良かったぞ。
しかも前髪降ろした仁藤がメチャクチャイケメンだった(笑)。

あと何回も書いたことだけど、やっぱりこよみが終盤まで空気だったから、こよみが消えても何の感慨も涌かないのがね。
晴人にとってこよみはどう言う存在なのか、全然分かんないし感情移入しづらい。あと結果的にラスボスになったグレムリンも、
せっかくサバトでファントムにさせられた犠牲者でありながら人間の時の記憶が残ってて、
人間に戻ろうとしてるって言う魔法使い達と対になるような設定なのに、
結局何で人間に戻りたいのか最後まで不明だし、生前は殺人鬼だった設定もスッカリ消えてるし、
美味しい設定の割に、ろくに生かされず勿体ないわ。
んで晴人とグレムリンの会話も、晴人の言うことに全然説得力無いのが(笑)。
過去に拘ってるのはむしろお前の方じゃん。

でも最終回で良かったと思うのは、こよみを救う=魂を救うってことになってて、
無理に生き返らせなかったのは良い終わり方だったと思う。



最後にちょっと総評みたいになるけど、結局「ウィザード」は、俺の中では平成ライダーの中で
一番つまんなかった「響鬼」の次あたりに来るつまんない作品になってしまった。脚本家も同じだし(笑)。

何と言うか、山も谷もない退屈な作品と言った方が正解だろうか。
俺があまり好きじゃない「響鬼」だって「スマプリ」だって、何かしら強烈な個性があるし、
好きな人はここが好きなんだろうなあって分かるけど、「ウィザード」は良くも悪くも強烈な個性を放ってる
平成ライダー群の中で、無個性な作風なのがね。やってることの大体が他の平成ライダーの二番煎じだったり、
真由やグレムリンや仁藤のせっかくの面白い設定が全然活かされなかったりとか、色々勿体無い。
あと一番いかんのが、主要人物達の劇中での役割分担が全然出来てないのが問題。
だからキャラクター同士の描写の積み重ねも薄い。凛子と瞬平とか何の為にいるのか分からんかったし、
こよみは留守番してるだけ。去年のライダー部も人数多過ぎて空気気味なヤツいたけど、本作は登場人物そんなに多くないもん。
作品のテーマである"希望と絶望"も、「オーズ」の"欲望"に比べたら定義があやふやで上手く描けてたとは言えないもんなあ。
最後希望と願望がゴッチャになってたし。それと「W」以降の第2期平成ライダーの、ゲストを中心とした人助け路線の
フォーマットがそろそろマンネリになってたのもあるのかな。次回作の「鎧武」はそこから変えるようだけど。

もう終わっちゃったものは仕方ないとして、来週からのの特別編2話で、ディケイド達がゲスト出演するのが楽しみだわ。


○ドキドキ!プリキュア 第32話○
大貝第一中学の文化祭&マナが過労ででダウン。

マナがいないと何も出来ない不甲斐ない連中に亜久里が説教してたけど、いつもなら亜久里が説教はじめると、
「偉そうやなあ」とか思いながら聞いてたりするんだけど、今回は流石に亜久里の言うことが正しいって思いながら聞いてしまった(笑)。
もうマナの良いところであり悪いところではあるんだけど、何もかも引き受けて自分でやろうとするせいで、
後輩が自分で考えて行動しないから、全然回りが育ってないんだよなあ。
何か後半良い話風に終わったけど、あれ亜久里が説教してなかったら、あいつら果たして自立心出してたかどうか(笑)。

プリキュアメンバー達はみんな優秀だから、マナが一人で背負わなくても対等にやり合えるからいいものの、一般学生相手じゃああなってしまうか。
てかアニメだとありがちだけど、生徒会ってどんだけ校内で権力持ってるんだよ(笑)。先生達仕事しろよ。

敵のテーマが"自己中"で、プリキュアのテーマが"博愛精神"でちょうど相反するものだし、とは言えマナの行動も一歩間違えば
自己満足の自己中になりかねないラインだからなあ。相手を助け過ぎることが必ずしも相手の為になる訳じゃないし。
まあマナの行動は、テーマを踏まえてあえてやってるんだとは思うけど。

そういや亜久里はマナのことは呼び捨てで、ありすのことは"さん"付けなのね。
ありすと言えば、マナを看病してた時の「だーめ、ですわ」が可愛かった。


今回先週のベールに続いて、イーラとマーモも久々に登場。一応六花がイーラに更正するように声掛けしてたけど、どうなるかなあ?
先週消された2人のの末路を見るに、更正しかけた途端殺される可能性もあるし、レジーナもいるから、似たようなネタ被せてもアレだし。
そもそもレジーナ以外は、普通に各世界を滅ぼすのに、自らの意思で加担してるからなあ。
ベール一人に汚れ役背負わす訳にもいくまい。


戦闘はジコチューがコーヒーカップとかを使って三半規管を攻撃しまくるようなことをやってたけど、体調不良のハートがメッチャ吐きそうな
リアクションしてたのが笑えた。しかも一通り回った後に、みんなでフラフラ降りていくところがまた(笑)。




09月12日
毎日観てたチャンネル銀河の「俺たちは天使だ!」が一昨日で終わってしまった。
前番組の「大都会part2」と合わせたら、毎日夜8時に欠かさず観てた枠が終わったんで、何か夜が寂しくなったなあ。

「俺たちは天使だ!」は気軽に観れる作風だったし、何となく元気になれるノリだったから好きだったわ。
メインの5人の俳優は、亡くなった沖雅也以外は、みんな今でもずっと第一線で活躍してる人達ばっかだから凄いね。
てか、柴田恭兵や神田正輝がすでに還暦超えてるってのが、未だに信じられん(笑)。
渡辺篤史は今とあんまり変わらないし(笑)、多岐川裕美はおっそろしく可愛いなあ。

ドラマは毎回毎回麻生探偵事務所のメンバー達が、一攫千金を狙って、違法スレスレや違法そのもの(笑)みたいなことをやって、
結局最後に失敗するってのがパターンだったけど、まあメチャクチャやっててもみんな善人だし、
倫理に反するようなことは絶対しないところが安心して観れるところだったかな。8933達も割とアホな連中ばっかで笑えたし。

そして最終回でようやくみんなが各1億円ゲットして、それぞれの夢に向かってお別れしてたけど、
あの最後の記念撮影が、毎週のOP映像のアレに繋がってるのね。

番組最後のテロップで「運が良ければまたいつか…」って言葉が出た時に、ちょっと寂しい気持ちになったかな・・・。
結論から言えば、続編は製作されてないし(厳密に言えば最近続編があったんだけど)、作品自体がすでに34年も前のものだから、
キャストの俳優達がその後どうなったかも知ってる訳で、キャプテンの人の結末とか考えるとね・・・。
沖さんの中でも、この作品は相当気に入ってたモノらしいから、続編やって欲しかったなあ〜。全20話は短いわ。


同じ天使が付く作品でも「傷だらけの天使」の最終回は理不尽と言うか何と言うか、意味分からん過ぎた(笑)。
ショーケン(演じるキャラ)が水谷豊(演じるキャラ)の遺体をゴミ集積場に放置して、どっか消えていくところで終わるし。
いや、凄くあの作品らしかったけど。


あと少し話が変わって、古いドラマ観てていつも思うんだけど、70年代〜80年代前半の作品の髪型・化粧・服装・音楽なんかは
今見てもそれ程違和感無く見れるのに、80年代中盤〜90年代前半あたりのいわゆる
バブル全盛〜バブル崩壊(トレンディドラマ時代)のファッションや音楽って、物凄くダサく見えるのは何でだろう???

もちろん全てがって訳じゃないんだけど、何か後者の方が見てて「うわ・・・」って思っちゃうんだよなあ・・・。
太眉とか肩パッドとかチャラい音楽とか。流行の周期の問題なのか、単に俺の感性なのか分からんけど。




09月11日
現在開催中のメガハウスのエクセレントモデル商品化リクエストで、昨日第2回目の中間報告が出たけど、
ついにキュアビートが暫定1位取った!!!
http://www.megahobby.jp/event/excellentmodel_10th_enquete/ranking/index.html

これはマジでいけるかもしれないね。もう夢物語なんかじゃないぞ。流石俺のエレンや。
何気に前回15位(?)だったキュアメロディも6位まで上がってるし、「スイプリ」勢大躍進じゃん。
当時から言ってたことだが、やっぱりアルファオメガは、ミューズを出さずに、この2人のどっちかを出してた方が良かったんじゃ?

ただ暫定1位取ったからってまだまだ油断出来るレベルではない。投票期間はまだ20日間もあるし、何があっても不思議じゃない。
これで油断して今までビートに入れてた人がどっちも勝たそうとしてメロディに入れたりとかして、票が分散して共倒れだってなくはないし、
俺は引き続き、ビートに一点集中でいく。そもそも何位まで商品化するかすら分からないんだから、
あくまでビートを確実に1位にすることに専念するのが安全だ。
そもそも俺の場合、メロディがビートに勝たれても困るって言うのもあるんだけど(笑)。
本当はメロリズビートで上位3位埋めたいけどさ(笑)。

あとは前回10位あたりだった「アイカツ」のいちごも3位まで来てるし、こいつにも要警戒だな。てか「アイカツ」キャラって、商品化出来るのかな?
「プリキュア」は他のシリーズキャラが出てるから、ほぼ確実に大丈夫だけど、「アイカツ」はどうなんだ?
どっちもバンダイ商品だから、メガハウスならいけるんだとは思うけど。

結局メーカーノミネートキャラじゃなく、ユーザーが自ら選んだキャラが上位にどんどん来てるし、
そもそもメーカーノミネートなんかいらんかったんや(笑)。


と言うことで、確実に1位でゴールさせてあげたいので、
もし宜しければ、キュアビートに投票お願い致します!!!
↓↓↓↓↓↓
http://www.megahobby.jp/event/excellentmodel_10th_enquete/static_check/52
↑↑↑↑↑↑
P2070





ここからは話が変わって、
現在ありす製作中だけど、今は↓こんな感じ。
P2071

横髪を短くして、頬に密着させる感じにした。真正面から見たら、だんだんそれっぽくなってきてるけど、
横から見るとまだまだ全然なので、先は長い。ウ○コヘアーもどうするか考えなきゃいかんもんね。




09月08日その2
今年冬公演の長澤まさみさま出演舞台第2弾
「ライク・ドロシー」に向けて、応援企画をおこないます。

初舞台「クレイジーハニー」の時は、ファンの方の有志を募って
みんなでオリジナルの扇子を贈りましたが、今回は楽屋暖簾です。

そして前回は制作費を集める為に、1口5,000円での募集でしたが、
今回は1口1,000円での募集となるので、学生さんでも参加しやすいかと思います。


もし賛同していただける方がいらっしゃいましたら、
↓↓↓こちらの掲示板より応募をお願い致します。
http://masamist-free.bbs.fc2.com/

企画者さんからの企画の詳細な流れや募集要項はコチラに書かれていますので、一読してください。
そしてご納得していただけた方は、是非ご参加ください。


前回の時は、まさみさま本人に無事扇子も届き、ちゃんと自分を応援してくれているファンがいるってことを
まさみさま本人に肌で実感してもらうことに成功したので、今回もそんな企画になってくれれば良いかと思います。




09月08日その1
○獣電戦隊キョウリュウジャー ブレイブ28○
またキャンデリラの中の人(戸松遥)が登場(笑)。んでキャンデリラがオーディションを受けた先の社長は、
アイガロンの中の人(水島裕)だし、一体何やってるんだよ(笑)。しかも最初はあの社長も、
アイガロンの人間体なのかと勘違いしちゃったけど、ただの悪い人間だったのね。

今回はキャンデリラとエンドルフの共同作戦だったけど、エンドルフを警戒してるラッキューロや、
作戦をキョウリュウジャーに漏らしたりするドゴルドと違って、相変わらずキャンデリラは能天気。
エンドルフがアレンジした曲を歌う時、戸松がゴスロリっぽい衣装に着替えてたけど、
あれって別にキャンデリラの着ぐるみでやっても良い訳で、ぜってー監督の趣味でやりやがったな(笑)。
そういや、オーディション会場に、七海とヨーコ(のそっくりさん?)のポスターも貼ってあったっけ(笑)。


そして・・・トリンの正体が元デーボス軍で、しかもカオス様の弟と判明。
鳥がモチーフっぽいデザインだから、恐竜関係だと思ってたけど、まさかデーボス軍だったか。

んでキョウリュウジャーみんなで相当ショック受けてたみたいだったけど、正直そんなにショック受けることか?って気がしなくもない。
別にスパイだった訳じゃないし、出自はどうであれ、今はデーボス軍じゃなく人間の味方だし、
今のトリンが本心からデーボス軍と戦ってるのなら、共に戦う同志として、何も問題無いと思うけど。


○仮面ライダーウィザード 第50話○
いよいよラスト2話か。どうにも山本さんとコヨミの言うことが正論過ぎて、
笛木や晴人が無理矢理コヨミを助けようとしてる姿が、単なるエゴにしか見えないのが。

死者を蘇生させることの是非はともかく、コヨミはこれ以上犠牲を出さない為に静かに眠ることを望んでるし、
山本さんもこれから子どもが生まれるって時に、死者蘇生の為に、自分も家族も生贄にさせられそうになったんだから、迷惑この上ない。
しかも先週仁藤が、東京都民を救う為に、命懸けの大作戦に出て、大成功しちゃったから、余計最後の盛り上がりにしちゃしょぼく見えるのが。

んで結局笛木は、隙を突かれてグレムリンに殺されたけど、まあこいつは完全に自業自得。
そしてコヨミも賢者の石を取り出されて消滅しちゃったけど、これもなあ・・・、可哀想だけど、仕方ないんじゃなかろうか。


来週はいよいよ本編は最終回か。(残り2話はディケイドがゲスト出演する特別編だから)
残ってるのは小物のグレムリンだけだし、今は登場人物達が私情で動いてるだけだから、何か盛り上がらないラストだなあ・・・。


※今日世界中に配信されたオリンピック招致のプロモ映像に、真由役の中山絵梨奈が出演してたのね。
大役だし、凄いじゃん!まさか誰もこの子が、現役仮面ライダーだとは思うまい(笑)。


○ドキドキ!プリキュア 第31話○
リーヴァとグーラの(多分)最後の戦い。人類全て(?)を媒介にジコチューを大量発生させて、
人類壊滅なんてなかなか恐ろしいことを考えてたけど、新商品(笑)ラブリーパッドのおかげで、何とかプリキュアの勝利。

ラブリーパッドは、スマホとトランプを足した感じの新兵器だったけど、必殺技はズバリそのままトランプをブン投げる技なのね(笑)。
ラブリーパッドを出す時のまこぴー、悪い顔してたなあ(笑)。必殺技名の「ラブリーストレートフラッシュ」って、
やっぱり同じトランプモチーフの「仮面ライダー剣」とネーミングも似てくるね。
しかも何気に「剣」後期OPの全員で手組むのもやってくれた(笑)。
あとはついに5人での名乗りも初登場。左右のロゼッタとエースの変なポーズに笑った。


今回は流石のマナも、地元が壊滅させられそうになって、初めて戦いによって何かを失うかもしれない恐怖を感じたからか、
またしても大号泣しちゃったから、「レジーナの時と同じで、マナは仲間を襲われるとメンタル弱いなあ」とか思いながら観てたら、
泣くだけ泣いたら、スッキリしてアッサリ復活(笑)。感情のコントロールが上手いと言うか何と言うか、やっぱりこの子は只者じゃないな(笑)。
他4人はあっけに取られてるし。しかも"プリキュア5つの誓い"も、勝手に1項目追加しちゃった(笑)。どーせアレも亜久里が勝手に作ったんだろうしな(笑)。
そういや、亜久里はいつまで4人に上から目線なんだろうなあ。もう指導することも無いし、別に偉そうにする必要も無い気が。


ラストは、プリキュア達に惨敗してボロボロになって帰ったホモコンビを、ベールがジャネジーを奪って殺りやがった・・・。
ベールはレジーナも殺そうとしたし、キングジコチューも追い落とそうとしてるっぽいから、ひょっとしたらラスボス候補になるかもね。




09月07日
「ウルトラマンギンガ 劇場スペシャル」を観て来た。

レギュラー番組放送の構成上、客がちゃんと来るのかちょっと不安な部分もあったけど、
少なくとも俺の行った劇場では、子ども達がたくさん来てたのでホッとした。

映画の内容はまあ、テレビの「ギンガ」をちょっと豪華にした程度の内容だったけど、ガンガン戦闘もしてくれたし、
結構見応えあって楽しめた。5人のレギュラー陣や、登場した各ウルトラマン・怪獣みんな見せ場もあったしね。
レギュラー放送でも、この位ガンガン戦って欲しいけど、予算的に厳しいかな?

テレビレギュラー前半戦での各エピソードは、レギュラー5人の掘り下げがメインで、まあ連ドラとしては間違っちゃいないんだけど、
尺の短い販促番組でそれをやる必要があるのか?って疑問もあるにはあったんだけど、今回の映画で、5人のレギュラーがちゃんと
チームとして動いてるのを見て、やっぱり後半戦への盛り上げを考えれば、必要なプロセスだったんだろうなあと思った。
山に散った人形を探す時に、まずチーム決めをやってたけど、それぞれの恋愛模様みたいなものが垣間見えてたのに、
タロウが全然空気読まずに、勝手にメンバー決めたのに笑った。


敵は人形に戻ったバルキー星人に変わってイカルス星人が頑張ってたけど、こいつもまたおかしなキャラに(笑)。
イカルスが回収した人形を使ってタイラントに変身した時は「ああ、なるほど」と思っちゃった(笑)。
タイラントのパーツになる怪獣達を回収してたことに、全然気付いてなかったもんで。

んでヒカルもティガにウルトライブして対抗してたけど、ちゃんとティガの声がオリジナルだったのは嬉しかった。
そしてタイラントは流石に強くて、ジャンナインと2人掛かりで何とか撃破してたけど、ジャンスターがジャンナインに
変形する時に、ちゃんと友也が「ジャンファイト、ツーダッシュ!」って言ったのは、驚いたかな。

ティガとジャンナインでタイラントを倒して、捕虜になったイカルスが「二人掛りは卑怯」みたいなことを言ったらヒカルが、
「7体合体のチート野郎に言われたくない」とか言ってたけど、確かにその通りだよな(笑)。
そういや魔人ブウもベジットに、同じようなこと言ってたか。


ラストバトルはギンガvsダークザギの一騎打ち。ダークザギはジャンナインを一方的にボコボコにする圧倒的強さ。
ダークザギのチンピラみたいな戦い方は、相変わらずなのね。

ギンガvsダークザギは短いながら、あちこちの空間を飛び回ったり、ゼロ距離での光線の撃ち合い等、なかなかの迫力。
結局ギンガはあのダークザギを、カラータイマーが鳴る間もなく、倒しちゃったけど、強過ぎだろ(笑)。



そして今後の「ギンガ」の展開だけど、11月にテレビレギュラー再開で、来年3月に劇場版第2弾なのね。まだちょっと先の話だなあ。
せっかくのテレビで復活した新ウルトラマンなんだし、設定も美味しいんだから、大事に育てて欲しいものだ。
こっちも及ばずながら、関連商品を買って、応援はしたいんで。




09月04日
現在開催中のメガハウスのエクセレントモデル商品化リクエストだけど、現在の中間報告が出てて、
何とキュアビートが暫定4位取ってるじゃないか!!
http://www.megahobby.jp/event/excellentmodel_10th_enquete/ranking/index.html

これひょっとしたらひょっとする可能性もあるなあ。上位3位のキャラ達は、みんなメーカー側からの推薦キャラなのに対して、
4位のビートは、ユーザーからの推薦でノミネートされたキャラの中では1位取ってるし、これは相当要望があると言ってもいいんじゃなかろうか。
まさか(暫定ノミネート)63キャラの中で、4位まで行ってるとは思ってなかったもん。

しかも追加のユーザーノミネートの中には、同作品のキュアメロディも登場したし、プリキュア勢で(今の所)「スイート」の2キャラだけが
ノミネートされてるとは驚き。意外と「スマイル」からはいないんだなあ。何か業者サイドは「スイート」は大友需要あんまりないと
決め付けてる節があるけど、そうでもなかったんじゃないの?結局アーツだってメロディ・リズムが発表されたし。
あと俺みたいにこれまでの鬱憤の溜まってるファンが、結構気合い入れて投票してるかも(笑)。

個人的には「スイート」キャラなら、ビート>リズム>メロディの順に欲しいけど、まだリズムはノミネートまで行ってないな(笑)。
つーか本来なら3人とも勝たせてあげたいけど、1人1日1票だし、票を分散させる訳にはいかないから、一点集中でビート一人にせざるを得ない。

もし順位的に全然下だったら諦めてたかもしれないけど、夢物語じゃないレベルで射程範囲まで来てるから、
せめて3位以内には入りたいなあ。あと下位にも追いつかれないように頑張らないと。ぜってー負けたくない。


と言うことで、ブログの←左側やプロフィールにも書いていますが、9月末日まで投票をやっていますので、
もし宜しければ、キュアビートに投票お願い致します!!!
↓↓↓↓↓↓
http://www.megahobby.jp/event/excellentmodel_10th_enquete/static_check/52
↑↑↑↑↑↑
P2068






ここからは話が変わって、
現在ありす製作中だけど、今は↓こんな感じ。
P2069

まだ完成なんか遥か先だけど、前髪を切り揃えるところまでは行った。ただありすの前髪って、その時の作画によって、
パッツンみたいになってたり、普通に垂らしてるだけだったりするから、どっちを正として良いか分からんのが悩みどころ。

一応キュアロゼッタがクローバーのポーズを取る時の作画で、パッツンみたいになってるから、これに合わせてるんだけど。
前髪の調整が終わったら、次は横髪をいじるかな。






それと「ドキプリ」の後期ED曲のCDが発売されてたので、一応買ってきた。

後期ED曲はまあテレビで流れてる通りなので、特に言うことはないけど、カップリングで入ってる
前期ED曲を歌手の2人+ドキプリメンバー5人の計7人で歌ってるヤツがメチャクチャ良いわ。

「けいおん」1期のOPみたいに、相互の名前を呼び合ったり、
ソロで順番に歌ったり色々。ハートのソロ・・・・・音痴じゃなかった(笑)。




09月03日
約1年半振りのLUNA SEAのシングルCD「Thoughts」を買った。

最近情報チェックしてなかったから、最初は発売に気付いてなくて焦ったわ。

しかも今回は「ミュージックステーション」にも、終幕以前に出演して以来、10数年振りの登場だったから、感動もひとしお。
まあ当たり前と言えば当たり前だが、本物のミュージシャンだけあって、生中継の生歌でも、何の誤魔化しも無く安定した歌だったな。


今回の曲は俺的にはスルメ曲だったかな?って感じ。だんだん聴いてたら、旨みが分かってきた。
前作の両A面のシングルがライブ盛り上げにちょうど良いアップテンポな曲だったのに対して、今回は割と落ち着いてるもんなあ。

活動再開以後、これでシングルは3枚目。もうそろそろアルバム作ってても不思議じゃないな。
早くニューアルバム引っ提げて全国ツアーやって欲しいなあ。年始に行ったライブが楽し過ぎた。




09月01日
○獣電戦隊キョウリュウジャー ブレイブ27○
キョウリュウレッドの強化形態、カーニバルが登場。デザインはちょっとアバレンジャーっぽかった(笑)。
正直強化形態でもレッドだけパワーアップするパターンってあんまり好きじゃないんだけど、ジュウレン・アバレと言い、
恐竜系戦隊はみんなレッドだけ強化するのね。しかもキングの場合は、ゲキや凌駕と違って、
変身前だけでも能力が飛び抜けてるからなあ。一応「キング一人いればいいんじゃね?」って感じに
ならないように注意してもらいたいところ。今でもキングとイアンと弥生だけでも十分に見えるのに(笑)。

キングがキョウリュウレッド・カーニバルに変身する前に、何故か上半身裸になってたけど、なかなかイイ体してるじゃないか(笑)。
そしてメンバーみんな生身アクション頑張ってたよなあ。坂本監督って、素面アクションをカッコ良く見せるの上手いわ。

今回暴走中のレッドを守る為に、メンバーみんなで頑張ってたけど、イアンが時間稼ぎの為に、
ウッチーに無茶振りしたのが酷過ぎる(笑)。ノッさんみたいなノリが良い人じゃなくて、わざわざ堅物のウッチーをチョイスするのが(笑)。
しかも何かカクレンとハリケンが混ざったような変身セリフだったし(笑)。

ラストは、キングが裸で基地をウロウロしてたけど、アレ完全にエガちゃんのリアクションじゃん(笑)。


○仮面ライダーウィザード 第49話○
仮面ライダービースト最後の戦い!?笛木のサバトを阻止する為に、もう本当の意味で
"最後の希望"となった仁藤が、単身笛木に挑んだ訳だけど、ピンチをチャンスに変えて見事サバトを阻止。
まあビースト自体は白魔に手も足も出なかったけど、普段からキマイラを上手く懐柔しといて大成功だったな(笑)。
結果的にキマイラも仁藤を解放してくれたし。

やっぱり設定的にも性格的にも、晴人よか仁藤の方が主人公向きな気がするんだよなあ〜。
アーキタイプで規格外の魔法使いとか、ピンチはチャンスとか、魔力食い続けないと死ぬとか、こっちの方が設定が美味しい(笑)。
どうにもコヨミ関連になると、晴人が情けなさ過ぎるだけに、ラストに「俺が最後の希望だ」とか言ってノコノコ現れても、全然カッコ良くなかったぞ(笑)。


笛木の起こそうとしたサバトは、東京都民皆殺しレベルの規模だったし、もう完全にキ○ガ○のレベルだわ。
あとはやっぱりコヨミがこれまで空気キャラだったのが悔やまれる。似た設定の「龍騎」の優衣の時は、キャラ描写がしっかりしてたからこそ、
消え行く運命の優衣や、死ぬ程葛藤して苦しむ真司達にも感情移入出来たんだが、
本作はコヨミや笛木関連の描写が弱いから、色々勿体無い。挙句に2号ライダーの仁藤に完全阻止されちゃうし。

ビーストはこれで変身するのは最後かな?まあ最低でも冬の「MOVIE大戦」限定で戻って来るとは思うけど。

そして来週は「ドキプリ」の方で、街全体を巻き込んだサバトがおこなわれそう(笑)。


○ドキドキ!プリキュア 第30話○
夏休みの特訓やら色々を通じてパワーアップしたってことで、いよいよ亜久里の課した最後の試練に挑むことに。

孤島にいる元プリキュアのパートナー妖精の変身したドラゴンみたいなヤツとの戦いだったけど、
久々に激しい肉弾戦もあったし、完全に少年漫画のノリだったなあ。
あと一歩のところで力尽きて倒れたとは言え、ドラゴンの吐く炎の中から殴り掛かったハートがカッコ良過ぎた。
んで負けたとは言え、根性を認められて三種の神器もゲット成功。
今回いつになくみんなで「レジーナ、レジーナ」言ってたし、来週の新商品(笑)ゲット後は、いよいよ決戦近しってところか。


今回は熱血展開の中に、適度にギャグも散りばめられてて楽しめた。初戦敗退直後に、5人全員髪型がメチャクチャになってたけど、
みんながワンポイントだけ崩れてるのに対して、何でまこぴーだけ全体がアフロになってるんだよ?(笑)。
しかもみんな普通にシリアス会話してて、突っ込まないし(笑)。まこぴーは初期はあんなにクールだったのに、どんどんいじられキャラになっていく。
初戦前の「相手にとって不足は無いわ」とか言ってた時も、「あー、またまこぴーが何か言ってる」とか思ってしまった(笑)。

あと六花も、初戦でドヤ顔で「どうよ!」とか大口叩いた途端ぶっ飛ばされるし、あの自信はどこから来た?(笑)。
しかも・・・、六花は命よりメガネの方が大事なのね。流石メガネっ娘の鏡(笑)。むしろメガネが本体だしね(笑)。


そして今回最大の見どころ(?)として、1万年前の先代プリキュアが登場したことだけど、1万年前って日本まだ縄文時代じゃん(笑)。
1万年前のプリキュアの、キュアエンプレスのデザインは、ちゃんと古代の和風テイストで良い感じだったなあ。
んで中の人は、「フレッシュ」のミユキさんの人か。エンプレスはもう流石に故人とは言え、「キョウリュウ」のスピリットレンジャー達みたいに、
ピンチの時に助けに来てくれないだろうか?(笑)。せっかくデザインとかも作ってるのに、勿体無い。








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