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2015年01月


01月31日
○仮面ライダードライブ 第16話○
直前まで特番で潰されてたし、アナウンサーが「引き続き情報を」みたいなこと言うから
「こりゃアカン」と思った途端はじまったから、ホッとした。

今回の話で笑ったのは、チェイスが突然トライドロンの上に飛び乗ってきて進ノ介にケンカ売ってきたのと、
ブレンが仲間内で特状課を警戒する話をしてたら、他の連中に変身前を狙おうとしたことを散々バカにされまくってテンパってたところ(笑)。
ブレンは先週も肝心なところでヘマして足引っ張るし、ネタキャラ化しつつあるなあ(笑)。
ハートの言う通り、特撮ヒーロー番組で変身前を狙って勝とうなんて無粋だわ(笑)。


今回はドライブの新フォーム・タイプデッドヒートが登場してたけど、要は「ゴーバスターズ」のリュウさんの熱暴走みたいな感じか。
ビジュアルもドライブとマッハ混ぜた感じだったけど、マッハが強かった期間短かったなあ。
剛の変身ポーズは、回を増す毎に滑らかになっていってる(笑)。

そういやマッハが登場して改めて思ったけど、やっぱライダーはバイクが良いわ。
車ならせめてオープンカーにしないと、生身の怪人相手に全身守られてる
普通の自動車に乗って攻撃すると、どうにもやり過ぎに見えると言うか。
バイクは搭乗者も?き出しだから、それなりにリスクもあるし。



それと今週からようやく仮面ライダー3号の変身者が、及川光博ってのが全面解禁された。
ついに元特命課の神戸君が登場か(笑)。ミッチーはもろ昭和ライダー世代だから、3号役は本気で嬉しいだろうなあ。
最近は普通にメジャーな役者がライダー役で出演してくれるのが嬉しい。

正直俺は90年代位の胡散臭い王子様だった(笑)ミッチーはあんま好きじゃなかったけど、最近は良い役者さんになってるし、
「相棒」とか「信長のシェフ」でも好演してたから、今度の3号役は超楽しみだわ。
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そして問題は今日休止になった「トッキュウジャー」がいつ放送かだなあ。局によって違うかもしれないし、
「ニンニンジャー」第一話は年間の販促計画上変えられないだろうから、注意しておかないと。


○GO!プリンセスプリキュア 第01話○
シリーズ第12作目「GO!プリンセスプリキュア」放送開始!!

個人的には前作がサッパリだったから、本作は不安もありつつも相当期待してたんだけど、今回はガッツリ心を掴まれたわ。
宣材のイラスト以上に、実際に動いてる映像可愛いじゃん。

もう映像の華やかさが前作とは圧倒的に違ったと言うか、やっぱり女の子向け作品にはビジュアル的な華やかさと可愛さは非常に大切だわ。
増してや今は強力なライバル作品が多いんだし、野暮ったいビジュアルじゃとてもじゃないが対抗出来ないよ。
今回流石に危機感があるのか、東映もバンダイも本気出してきたなあって感じ。


今回は第一話ってことで、主人公のはるかと、世界観の簡単な説明だったけど、はるかは「SS」の咲以来の太眉たぬき顔主人公だなあ(笑)。
"プリンセスを目指す"って設定だから、あえていきなり美人系じゃなくて、こういう庶民っぽいビジュアルにしたんだろうなあ。

学校は歴代と違って全寮制か。今までに以上に舞台が狭くなる世界観かもしれないから、それをどう歴代との差別化に繋げられるかが、
作品が面白くなるかの一つの要素になりそう。ルームメイト(?)のメガネの子はひょっとしたら追加メンバーになるかな?(笑)。


変身シーンは前作に続いてバスタオル一丁になるスタイルだったけど、色気も可愛らしさもあったし、今回はちゃんと変身過程が見える仕様だし、
衣装チェンジ後にティアラを装着して髪型が変わるのと、最後に花びらがド派手に舞う演出が良かった。

バトルも第1話だから気合い入ってたけど、vsゼツボーグ戦のヌルヌルアクションカッコ良かったなあ。
背景でずっと花びらが舞う演出も優雅な感じが出てて良かった。
敵の攻撃をかわした後のジャンプキックに、花のエフェクト付いてたのもカッケー。


フォームチェンジ(?)は、今回はトドメ用必殺技専用の演出かな?要は仮面ライダーアギトでクロスホーンが開く演出みたいな感じで。
本作は決めセリフも衣装もアクションも、"プリンセス"(あいつのことじゃなくてw)って言うコンセプトで徹底されてるなあ。

今日出てきた敵幹部のビジュアルは・・・「北斗の拳」のヒャッハー連中みたいだった(笑)。


ストーリーに関しては、まだまだこれからだけど、少なくともビジュアルに関しては文句無しだったし、主人公のはるかも可愛かったから、
今年は楽しめる1年間になると期待したい。これまでの経験上、第1話が気に入れば、1年間楽しめてる(笑)。
(第1話でハマれなくても後から評価が変わったのって「スイート」位)


今回は久々に3Dモデルとのツーショットでも。
お相手は何の関係も無いけど、昨日発売のモンスターアーツのガメラ(笑)。
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01月30日
メガハウスの世界制服作戦シリーズより、
「フレッシュプリキュア!」の桃園ラブ&東せつなを買った。

何か発売予定日よりちょっと早く出たかな?

去年末の初代2人に続いて、今度は「フレッシュ」のラブせつが登場!!
「フレッシュ」組の変身前のフィギュアなんて超珍しいから、待ってたぜ!!
「フレッシュ」のキャラは漏れなく全員好きだけど、特にせっちゃんは、エレンと並んでトップクラスに好きなキャラだもんなあ〜。
それに今回は初代2人と違って、2人同時発売だったのがありがたい。
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んじゃ、1人ずつ色んな角度から撮影。

●桃園ラブ●
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ラブは見本画像見た時点で、メッチャ似てるしカワイイなあと思ってたけど、現物の商品も期待通りで、ほぼ文句無しでカワイイわ。
割とラブ(て言うかキュアピーチ)に関して言えば、リアルタイム当時の商品を考えても、
そこそこ種類やクオリティには恵まれてた方だったよなあ。フィギュアーツも、創成期の頃にしては顔もまあまあ似てたし。
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●東せつな●
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最初見本画像を見た時は、ラブとは対象的に微妙かな?と思ってたけど、
こうやって実物が届いてみると、全然そんなことなくて、ちゃんと似てて安心した。
せっちゃんフィギュアって、イースに関してはリアルタイム当時から割とクオリティ高いもの多かったけど、
キュアパッションに関しては、全然似てないのが多かったよなあ・・・。
せっちゃん(キュアパッション)って、表情の再現が難しい顔してるんだろうなあ。
それを考えると、プリキュアに覚醒して以降のせつなのフィギュアとしては、初めて納得いくものが手に入ったと思う。

↓個人的には、ちょっと上からのこの角度の写真が一番好き。
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多分見たい人がいるだろうから、一応2人のパンツの中身(笑)。
初代組同様パンツのデザインが微妙に違うし、肌の色も違うね。
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去年末に出た初代組(ほのか&なぎさ)との比較。
こうやって見ると、サイズはほぼ同じでも等身が全然違うな(笑)。
ちゃんと原作ごとのスタイルも再現してくれているのは非常に素晴らしい。
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最後は俺の手作りせっちゃんとのツーショット(笑)。何か異様な光景だなあ〜(笑)。
結構色が違うなあと思いつつも、こうやって並べてみたことで、
俺の改造の方向性は間違ってなかったと確信を持てた。
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「初代」「フレッシュ」と出た訳だけど、次は誰かな?もっとも今の所プリキュアシリーズに関しては、続報は出てはいないんだけど。
もし出るとしたら、順番的には多分つぼえりだろうなあ。
出る組み合わせがコンビ繋がりになってるのだとしたら、ひびかなは絶対出して欲しいわ。

そして・・・来月はいよいよ同社からキュアビートが発売!!見本の段階でも超カワイイし、
なぎほの&ラブせつを見ても、メッチャクオリティ高かったから、今度も期待出来そうだ!!!
ああ〜来月末が待ち遠しい。



それと今日からマックで、「GO!プリンセスプリキュア」のプロモカードを配布してたので、
とりあえず2個ハッピーセットを買ったら、↓の2枚が出た。
一応左の「GOプリ」メンバー全員のが当たったからラッキー。

週末は「GOプリ」放送開始も非常に楽しみ♪
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01月29日
今週発売のねんどろいどぷち 「ラブライブ! それは僕たちの奇跡Ver」をBOXで買った。

ねんぷちをBOX買いしたのは初めてだったけど、これで全員揃うし、
ポーズ違いとかの水増しも無いから、BOXで一気に揃えた方が、金銭的にも精神衛生上もおトク。

↓これがBOX。
これを開けてみたら分かるけど、BOX買いをしたら特典として、厚紙で出来たディスプレイ用のステージが付きます。
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てことで、全種類を、学年単位で記念撮影。背景は特典で付いてたステージを使ってます。


●2年(園田海未/高坂穂乃果/南ことり )●

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●1年(星空凛/小泉花陽/西木野真姫 )●

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●3年(絢瀬絵里/矢澤にこ/東條希/)●

にこにーセンターになってるけど、合成写真ではないよ(笑)。
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シークレットはこと・・・ではなくて(笑)、
アキバのカリスマメイドのミナリンスキーさん。

面白いところを突いてきたなあ(笑)。
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↓最後は9人全員で。

正面から全員を一望するには、こう置くしかない(笑)。
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ねんどろいどぷちに関しては、来月はレースクイーンVerも出るし、
本家のねんどろいどに関しても、順調に1人ずつ発売されているみたいね。

こうなるとfigmaでも全員欲しいところだけど・・・、出るかなあ〜。
一応来月バンダイから、穂乃果がアーツで出るけど、なぜかファーストライブの衣装な上に、
海未・ことりはいきなりプレバン行きで発売日もかなり先だから、9人出す気があるとはとてもなあ・・・。

最近はノウハウも蓄積されてきて、アーツも飛躍的に進化してるけど、美少女系のアクションフィギュアは、
今んとこfigmaの方がデキ良い可能性高いし、何より絶対に全員コンプしてくれる安心感もあるから、是非figmaでも出して欲しいわ。




01月27日
まだ放送もはじまってないのに(笑)、GO!プリンセスプリキュア
カードグミが売られてたので、とりあえず買ってみた。


↓で、この4つが当たった。

(オモテ面)
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(ウラ面)
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03キュアトゥインクル、04キュアフローラ、13パフ&アロマ、18たなばたが出たみたい。
妖精は別にいらんかったなあ〜(笑)。一応初期メンバー全員が出たのは幸い。
今回はとりあえず買ってみただけなので、ここまでにするけど、
あとは本編を観て面白かったら、引き続きの購入を検討するかな。

今んとこ見た目で好きなのは、キュアトゥインクルかな〜。
黄枠で釣り目キャラって、何気に初だなあ。


今回こいつをローソンで買ったけど、前作の同系統の商品がまだいっぱい余ってたのに、
ちゃんとこれも仕入れてくれてありがとう(笑)。




01月25日
○ハピネスチャージプリキュア! 最終話○
ついに今日で最終回。やーーーーっと終わってくれた。
ホント一年間ニチアサ枠の無駄遣いだった。俺もよく1年間見続けたと思うわ。
iphoneアプリにあるリアルタイムで視聴すると、歴代の3D画像が貰えるサービスが無けりゃ、途中で切り捨ててた。

歴代でもつまんないと思った作品はあったけど、「ハピネス」はぶっちぎりでつまらんかった。マジで一つも良い所が思い浮かばないレベルで。
何でこんな駄作が、シリーズ10周年と言う大事な節目でオンエアされたのかサッパリだ。
同じ記念作品なら「ディケイド」も「ゴーカイジャー」も大事な節目をちゃんと盛り上げたのに、
「ハピネス」は盛り上げるどころか、売り上げ・視聴率・映画興行等ブランドを失墜させただけだしなあ。

中盤までは歴代挨拶があったから、そっちを本編だと思って観てたけど、
挨拶終了後は、さっさと打ち切れってレベルだった。


つまんないと思う理由はあまりに多過ぎて全部書けないから、主なとこだけ

1.全く可愛くないキャラクターデザイン

初見の時「エ?マジでこれで行くの?」と思ったもんだ。華やかさの欠片も無いし、80年代の少年漫画の脇役ヒロインの顔じゃん。
それでも見慣れれば何とかなるかな?と思ってたけど、やっぱりダメだった。
もうキャラデザやらかした時点で、作品の失敗はほぼ約束されたようなもんだった。
挙句イノセントフォームのおてもやんメイク(笑)。「ハピネス」のキャラデザと化粧とイノセントの真っ白衣装が全く噛み合ってないよ。

今はちょっと前と違って、「アイカツ」やら「妖怪ウォッチ」やら強力ライバルがたくさんいるのに、
こんな芋臭いデザインで対抗しようとしてたんだから、正気じゃない。



2.主要な登場人物達がクズ揃い

めぐみ:学年最下位のバカ、他人の気持ちを考えられない無能な働き者、自分の価値観の他人への押し付け、戦い方が無駄に暴力的
ひめ:敵の封印を解いた張本人、卑怯者、ワガママ、責任転嫁、自己中、下品、キュアマリンの後釜を狙ったのか、番組前半で無駄に目立つも、あまりに言動がクズ過ぎてネガキャンの逆効果
ゆうこ:隠し事多い、他人の恋愛への口出し、極悪人のファントムを勝手に逃がす
いおな:序盤のひめへの陰湿攻撃
ブルー:無自覚の女たらし、自分の痴情の縺れを無関係な少女達を使い捨てて清算しようとする、最初から最後まで自分の手は一切汚さない
ミラージュ:失恋こじらせて世界を大混乱に陥れるも、洗脳解除後謝罪無し
ファンファン:大量の少女達を数年単位で拉致監禁、謝罪無し
レッド:嫉妬こじらせて地球侵略、謝罪無し
増子:ハピネスのプライバシーを暴露しようとしたり、墓場送りになったプリキュア達の無惨な映像を嬉々として報道する



3.倫理観の狂いまくった世界観

上記2のキャラの異常っぷりが象徴する通りで、個人的にはこれが一番問題だった。どう考えても戦いの元凶でしかないブルーや、
肝心な事実を隠して無関係のめぐみを戦いに巻き込んだ挙句にワガママ放題のひめを、仲間内が誰も咎めない。
結局ほぼ最後までそれで終わった。悪役サイドでも、ミラージュ・ファンファン・レッド達は、浄化された後も一切謝罪無し。
ミラージュは洗脳されてたっぽいけど、それでも罪の意識とか全然無し。明らかに自分の意思で大量のプリキュア達を数年間も監禁して、
貴重な青春を奪ったファンファンは、妖精に戻った後は何故か正義面。
ファンファンのプリキュア狩りと、ブルーの無策で無責任な徴兵で、まりあ達がどんだけ苦しい目に遭ったか分かってるんだろうか。
しかも身勝手な理由で「プリキュアは恋愛禁止」とかバカか。
レッドは惑星レッドの復興は後回して良いから、地球復興を手伝え。ブルーとミラージュも惑星レッドに逃げるな。
ブルー・レッド・ファンファン・ミラージュ・ひめは、後日談でも平然と日常を送ってたけど、
地球で平然と暮らしてるファンファンなんか絶対許されないだろ。個人的には、こいつが特に絶対許せん。

そんで番組後半のVS幹部・ボス戦で、やたら連呼されてた"愛"だけど、口先だけで説得力無さ過ぎ。
しかもラブリーは持論を押し付けつつ、暴力に訴えるから、怖い。



まあザッと上げたところこんな感じだけど、こうも訳分からん作品を、10周年の節目でよく作ったもんだ。
ヒーローもののプリキュアにおいて加害者の幸せ>被害者の幸せな作品なんか通用する訳ないだろ。
歴代の悪役転向組のせつな・エレン・レジーナ達だって、様々な苦悩や贖罪を乗り越えて成長したのに、「ハピネス」のクズ共は・・・。

そもそもハピネスのメンバー達が監禁されてた仲間達の安否を本気で心配したことが一度でもあったかって?
何かのついでに運良く助けられただけって感じ。いおなですら、仲間に加わって以降まりあ達を心配してる気配ほとんど無かったし。



もう終わった作品は考えても無駄だから、ここまでとして、来週からの「GO!プリ」が非常に楽しみ。
1年振りに毎週ワクワク出来る作品になって欲しいなあ。
俺プリキュアに関しては隔年に好きになるパターン多いから、その法則通りだと、今年はイケる・・・ハズ!

「ハピネス」は好きなキャラいなかったから、改造フィギュアも作らなかったけど、今年こそはまたはじめたい。




01月24日
フリーイングの第一宇宙速度 綿抜フウリ 浴衣Ver.
(1/8スケール PVC製塗装済み完成品) を買った。


ほんの2週間前に、第1弾のそに子が出たばかりなのに、もう第2弾の残り2人が出るとは早いなあ。
最初は確か2月下旬発売だったのに、延期どころか前倒しとは。
延期が当たり前のフィギュア業界の中では相当珍しい現象(笑)。

↓右手のたこ焼きと左手の焼きそば、大盛りにも程があるだろ(笑)。
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色んな角度から撮影。

最初商品の実物を見るまでは、笑顔のフィギュアなのかと勘違いしてたけど、
慌ててるのか怒ってるのか、如何とも言い難い表情やね。この子あんま怒るようなキャラじゃないけど。
多分両手に大量の食べ物持ってるのと、浴衣がズレ落ちそうになってるので、慌ててるってところだろうか?(笑)。
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そに子も尋常じゃない位デカいけど、フウリはそれ以上にけしからん胸だな(笑)。
しかも浴衣がズレ落ちそうになってるせいで、メッチャこぼれそうや!
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肩がセクシー。
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さあて、ここからは一部大人の時間(笑)。
そに子と同じ第一宇宙速度のメンバーってことで、



当然キャストオフ仕様です!!




そに子同様、まずはフウリでも袖の部分だけを外してみたけど、左手は浴衣の分割の関係で、
このままだとちょっと無理があるかな。何だかバイトのお姉ちゃんが必死で料理運んでるみたい(笑)。
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上半身部分を外してトップレス状態に。今回も大事な所は自粛(笑)。
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風呂上がりに大量にメシ食おうとしてるみたいだ(笑)。
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浴衣を全部外して完全キャストオフ状態。
こうして見ると、微妙にそに子とぽちゃ子の中間みたいなスタイルやね。
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けしからん胸が全開に!
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えらく子供っぽいのはいてるけど、これは公式設定なのかな?
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最後はそに子とフウリでツーショット。
このシリーズは、第一宇宙速度で並べる前提で作られているのか、
スタンドが小さくて並べやすいから非常に助かる。
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そに子は基本水着フィギュアとかが多いけど、こういう露出の少ない浴衣もイイね。
そして第一宇宙速度の他のメンバーは、スケールフィギュアで立体化されること自体が貴重だから、今回の発売は非常にありがたい。
残りは鈴だけど、連続で一気に買うのは経済的にキツいから、また次の機会に(笑)。




01月19日
一週間位前だけど、
ガシャポンのラブライブ!スイング02を全5種類ゲットした。
前の01が出たのが去年の春位だったような気がするから、随分間が開いたなあ。
もう完全に忘れてたもん(笑)。

02のメンツは、東條希/星空凛/高坂穂乃果/小泉花陽/絢瀬絵里の5種類。
主役の穂乃果は、これで2回目なのね。
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俺の手元にはこのスイングシリーズは、セーラー戦士と「ドキドキ」以前のいくつかのプリキュアがあるけど、だんだん塗装も進化していってる感じやね。
セーラー戦士なんかはデザインがシンプルだけど、「ラブライブ!」キャラは衣装のデザインが結構複雑な割に、意外と細かいところまでちゃんと塗られてるんだよなあ。
ほんの1〜2mm2程度のリボンのチェック柄もちゃんと塗られてるし、瞳とかリボンはデジタルプリントだろうなあ。


てことで、01と合わせたら、ミューズのメンバー全員揃ったので、学年単位で記念撮影。

●2年(園田海未/高坂穂乃果/南ことり )●

穂乃果は01の方を使った。こっちの方が好き。
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●1年(星空凛/小泉花陽/西木野真姫 )●

よく見ると、真姫の足に塗料が飛び散ってる(泣)。まあガシャだから、仕方ないけど。
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●3年(絢瀬絵里/東條希/矢澤にこ)●

にこにー身長でけえ(笑)。
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サイズも高さ3cmちょいしかないけど、ちゃんとみんなの顔の特徴捉えてるね。
あと意外と芸が細かかったのは、01だとあまり分からなかったけど、大きい子揃いの02だとちゃんと胸のサイズも再現してたのに気付いた(笑)。
分かりやすいのんたんとかエチリはともかく、花陽と凛でもちゃんと差があるし、変なとこ気合入ってるなあ(笑)。
しかもおへそのディテールも薄っすらあるし、サイズと値段の割に、この妙な拘りは何なのさ(笑)。


↓最後は9人全員で。
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01と02で、第一期OPの衣装で、来月発売の03では
第二期OPの衣装になるらしいので、まあ気が向いたら買ってみよう。




01月17日
もうとっくに新年は過ぎてしまったんだけど(笑)、
「西部警察」の2015年版カレンダーを買った。
去年に続いて、2年連続で大門軍団と一年を過ごすことになる(笑)。

2015年のカレンダーのコンセプトは、「大門軍団×スーパーマシン」ってことみたいだけど、
はあ〜〜、団長(渡哲也)マジカッコ良い!!
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去年(2014年版)のカレンダーだと、↓このタツ(館ひろし)のバイクでふんぞり返った写真が
お気に入りだったんだけど(初見の時、友達と大笑いした)、
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今年は↓このリキさん(寺尾聡)が車でふんぞり返ってる写真がお気に入り。
個人的には、大門軍団の中じゃ、リキさんが一番好き。
あのチンピラを蹴っ飛ばす時の"リキック"は、もはや芸術の域(笑)。
あと上のタツの写真もだけど、どう見ても警察じゃなくて893にしか見えん(笑)。
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今はケーブルテレビにて、毎週水曜にファミリー劇場で「西部警察」シリーズ、
毎週土曜はチャンネル銀河で、西部警察のプロトタイプとも言える「大都会」シリーズが
オンエアされてるから、ファンとしては、なかなか幸せな時間を過ごせてる。

まあ今の感覚で見ると、どっちも色んな意味でとんでもねー番組なんだけど(笑)、
こんな凄まじいクオリティの番組が、毎週何年間も普通に放送されてたってのが凄い。

これ今の規制ガチガチで低予算なテレビ番組しか見たことない現代の子ども達が見たら、ビックリするだろうなあ。
大爆発もスタントも銃撃戦も、全部CGじゃなくてマジでやってるし、犯人を自白させるシーンも実に適正だし(笑)。
自分もリアルタイム世代じゃないから、今の再放送で大ファンになったもん。




01月13日
フリーイングの第一宇宙速度 すーぱーそに子 浴衣Ver.
(1/8スケール PVC製塗装済み完成品) を買った。


すーぱーそに子のクオリティ高いフィギュアはいくらでも発売されているし(すでに手元に何体かあるし)、
これを買うかどうかも散々迷った挙句に買ったんだけど、近日発売が予定されている他の第一宇宙速度のメンバーと
一緒に並べたいってのもあるんだよねえ。そに子はともかく、他のメンバーは商品化されること自体が珍しいし。
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色んな角度から撮影。

まあ顔のクオリティは、プライス以上他のデキの良いスケールフィギュア未満って感じだろうか。
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下からのアングル。
フトモモがチラってるのがセクシーかな?
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別パーツで胸元に水飴が垂れたみたいに出来るんだけど、
これってぜってーアレの隠喩表現だよなあ(笑)。
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そして・・・・・、着物の接合部分を見れば何となく分かっていただけるだろうし、
そに子フィギュアと言えば、ほぼお決まりになっていることと言えば・・・






当然キャストオフ仕様です(笑)。






まずは袖の部分のみを外す。
これはこれで浴衣としてギリギリ成立してないことはないし、お祭りっぽくてカワイイ。
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上半身部分を外してトップレス状態に。腰にバスタオルだけ巻いてるみたいだなあ。
流石にそのままじゃ掲載出来ないから、大事な所は隠す(笑)。
個人的にはこの状態が気に入ってるんで、これで飾っております。
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着物を完全に取っ払った状態。
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いかにもそに子らしいお尻の食い込み具合(笑)。
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水飴パーツを配置。もう完全にアレだ(笑)。
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今回の商品は、単純に脱がす脱がさないだけじゃなくて、色んな形態にして飾れるのがポイントだと思う。
あと顔パーツが外れるので、同サイズフィギュアとの顔交換需要もあるかも。

さて、もうすぐ鈴とフウリも出るので、少なくともフウリは押さえておきたいところ。
フウリはそに子より胸がデカいので、キャストオフが楽しみだ(笑)。

それと写真を見ていただいて気付いた方もいるかもしれないけど、
右目の上の髪が購入した時から削れてたので、顔だけでも交換して貰わなきゃならん(苦笑)。




01月12日
約3ヶ月振りにニチアサの感想書く(笑)。
仕事が忙しかったり、リズムのガキレ作るのに夢中になってたのもあるけど、正直現行作にそこまでノレてないのも原因。
今んとこのハマリ具合は、トッキュウ→○ ドライブ→△ ハピネス→× かな。
トッキュウは"普通に"面白い、ドライブは特別面白くないけど、かと言ってつまんなくもない、ハピネスは全然アカンって感じ。
鎧武やドキドキは◎だったんだけど。

○烈車戦隊トッキュウジャー 第43駅○
ヒカリ&カグラメインだったけど、いよいよメンバー達の家庭環境の話に踏み込んできたなあ。
ヒカリのケンダマは、おばあちゃんから貰ったものだったのね。
あと家庭関係無いけど、カグラのフトモモサービスが凄まじかった(笑)。

話の重要箇所としては、ライトが怒り(憎しみ)の感情を出した時、
ゼットと同じ闇が出たことか。これは意外な展開だった。ゼットの闇→光の一方通行の話じゃないってことか。

バトルでは、ロボットの室内戦で大笑いしてしまった。ロボ戦を普通の屋敷の中でやったのって、戦隊史上初めてじゃないの?
やっぱりああいうところでロボ戦をやると、ロボの巨大感が全く無いから、ただの玩具にしか見えないのが逆に新鮮だったかも。
そういやあの家って、「オーズ」でドクター真木の実家だった家かな?(笑)。


○仮面ライダードライブ 第13話○
年末に2号ライダーのマッハが登場。バイクがモチーフだけど、マスクがモロにフルフェイスメットで
マフラー付けてるから、何かコスプレ衣装みたいに見える(笑)。
今回の設定を聞いた感じ、ドライブより高性能だけど、装着者への負担が大きいのか。あとベルト音声がハンパなくやかましい(笑)。
ベルトの開発者の声が大月ウルフだったのは笑ったけど、この人声が昔とほとんど変わらんな。

装着者の剛は、初登場回だけ見たら相当痛いヤツっぽかったけど、まああいつなりに頑張ろうとしてるっぽいし、別に嫌いなキャラではないかな。
もうちょい滑舌良ければいいんだが(笑)。そんで2号ライダー特有の主役ライダーとの摩擦もあんまなくて、あっさり進兄さんと打ち解けたしなあ。
"進兄さん"って「ガキ使」の新おにぃみたいな響きだ(笑)。霧子は婦警姿でも十分可愛いけど、私服姿だと輪をかけてスッゲー可愛いわ。

バトルはマッハの販促期間ってことでとりあえず無双してたけど、同時に弱点も見えたなあ。
やっぱり装着者への負担が大きくて、長時間の変身は厳しいっぽい。


そしてチェイスの正体(誰に擬態したのか?)がそろそろ明らかにされそうだけど、
劇場版に付いてた0話のDVDを観てる人は、大体見当付いてるハズ。
つーか1人しかいない(笑)。


○ハピネスチャージプリキュア! 第47話○
ラブリーvs誠司完結。
愛がどうのこうの言うのは良いけど、博愛(社会正義)と個人的恋愛感情を上手く整理出来てないから、話を聞いてても説得力皆無なのが・・・。
ラブリーはレッドに指摘された誠司の気持ちにまーったく気付いてなかったなあ(ひめ達3人は分かってるのに)。

レッドは判で押したみたいに「憎しみ」を連呼するけど、レッドが愛を憎む理由を説明せずにそればっか連呼しても、こいつのやりたいことが分からん(笑)。
誠司は憎しみに囚われて操られてたらしいけど、誠司の憎しみの理由は?ブルーへの嫉妬?自分の気持ちに気付かないめぐみへのストレス?
でもめぐみはブルーに失恋したし、操られる直前まで誠司といい雰囲気になりそうな流れだったよなあ。何でそんなタイミングで洗脳されたの?
結局ラブリーから誠司への返答も、イマイチ的を得てないと言うか、「お友達でいましょう」レベルの話で、
何だかめぐみと誠司とレッドの気持ちがさっぱり噛み合ってるように見えんかった。
何であれで、誠司が納得したのか意味分からんかった。つーか今回みたいな返答は、レッドの横槍抜きで誠司がめぐみに
自分で告白してから言わせなきゃいかんわ。結局誠司はめぐみにとって都合のいい男どまりだったな。

ミラージュへの説教の時もそうだけど、ラブリーの言うことっていつも自分目線だけで、相手の気持ちをサッパリ汲み取らないから、
相手への返答が噛み合ってないんだよなあ・・・。それどころか相手の傷口抉る様な無神経なこともズケズケ言うし。
初期に誠司から「相手の気持ちも考えろ」って言われたじゃん(笑)。

まあ・・・とりあえず「GOプリ」が超楽しみ!




01月10日
○スイートプリキュア♪第24話(再放送)○
毎週土曜にBS11でやっている「スイートプリキュア♪」の再放送だけど、
今日はちょうどエレンが正式加入して直後のサンドアート回だった。
この回は、俺の中で「スイプリ」の評価が逆転するキッカケになった回だ(笑)。
(セイレーンが正気に戻り始めるあたりから布石はあったが)

リアルタイム時にも書いたけど、俺プリキュアシリーズを第1話から毎週ちゃんと見始めたのは、「フレッシュ」からなんだけど、
「フレッシュ」「ハートキャッチ」と楽しんで観れてて、「スイート」はまあありがちな意見なんだけど、
初期のケンカ展開に馴染めなくて、つまんないなあと思ってたんだよねえ(笑)。
今だから言うけど、途中まではどっちがメロディかリズムか響か奏か即座に名前が浮かばないレベルだった(笑)。

んで今回の第24話「サンサン!お砂のハミィで友情の完成ニャ!」。
仲間になった直後のエレンは、元々コミュ障(笑)&今までの悪事から来る後ろめたさもあって、
なかなかひびかなに素直に心を開けない状態で、結構卑屈になってた。
そしてハミィのサンドアートが完成したものの、エレンがドジってサンドアートを壊しちゃった直後のこのシーン。


「遠慮してるのは2人の方だわ!私が失敗したから、1人で直せばいいって、そう言えばいいじゃない!
・・・2人の仲間になりたいのに、私どうしていいか分からない・・・」

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↑エレンが思わず本音を言っちゃうこのシーンで、エレンがあまりに可愛くて悶絶してしまった(笑)。
まさに俺の中で何かがぶっ壊れるレベルで(笑)。
今日は久々に観たら、エレンが健気過ぎて泣きそうになったが。

ここからひびかなとエレンの間の見えない壁が取り払われて、ようやく本当の仲間への第一歩がはじまるんだけど、
こっちもこのシーンでエレンにベタ惚れしてしまって、今でもキュアビートが歴代で一番好きなプリキュアです(笑)。
多分これは、今後シリーズがどんだけ進んでも変わらないんじゃなかろうか?

そしてそれまで何とも思ってなかった響・奏も段々大好きになったし、今じゃ歴代で一番好きな作品なんだから、
人の評価っていつどこで覆るか分からないものだ(笑)。


当時好きじゃなかった初期の展開だって、再放送で再見すると、
実は伏線とかひびかなの心の機微をしっかり作り込んでるのがよく分かるしなあ。
響&奏、セイレーン(エレン)&ハミィ、アコ&メフィスト、そして最後のプリキュア&ノイズと、
最初は友達同士の対立と和解からはじまった成長物語が、次第にスケールアップして、
プリキュア達がラスボスすら包み込む展開に持っていったのは上手いものだ。
ラスボスを取って付けたみたいに浄化するような話じゃないから、ちゃんと結末に説得力あったしなあ。
「スイプリ」はたくさん粗もある作品だけど、根っこの一番大事なテーマだけは、
しっかり押さえてるから、話全体はズレてないんだよなあ。




01月08日
発売から1ヶ月ちょい位経って超今更なんだけど(笑)、
グッドスマイルカンパニーの高坂穂乃果 (1/8スケール PVC製塗装済み完成品)を買った。
(まあ実際に買ったのは、発売してすぐだけど)

最初は全然買う気無かったんだけど、店頭で実物を見て、一目惚れに近い形で購入。
何つーかパッと見た時に、穂乃果らしいハツラツさとか、可愛さが上手いこと出てるなあって思ったの。
流石にねんどろいどとかで、安定したクオリティを出してる会社や。
「ラブライブ!」のミューズのメンバーの中で、穂乃果は特別好きって訳でもないんだけど、これはそんなの関係無しに買ってしまった。
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色んな角度から撮影。

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下からのアングル。もちろん極力美味しいショットで(笑)。
スカートの黒い部分が、クリア素材なのがGOOD!
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これはあくまで私見なんだけど、このフィギュアは、「ラブライブ!」キャラのスケールフィギュアの中では、
(今のところ)一番良いデキだと思う。だからこそ衝動買いした。
他にも色々種類は出てるけど、どれも何か違うかな?って思うことが多かったけど、
これは顔が似てるのもあるし、造形物として"らしさ"がメッチャ出てるんだよなあ。
他のキャラもこのクオリティで出して欲しいわ。


それと今更ながらこのフィギュアのことを書いたもう一つの理由なんだけど、今ちょうど各局(地上波込み)で第1期の再放送をやってるんで、
録画し損なってる人はチャンスって書きたかっただけ(笑)。もっとも現時点で、すでに第1話までは終わってると思うけど(苦笑)。

俺は第1期は友達にディスクで見せられただけで手元に映像が無いから、
今回は非常に助かる。第1期の後は、そのまま2期も流れそう。




01月06日
WAVEから発売されているTFC BEACH QUEENS シリーズの桐ヶ谷直葉を買った。

このシリーズはたま〜に買ってたんだけど、初期の作品に比べると、どんどんクオリティ上がってるなあ。

「ソードアート・オンライン」は、友達にブルー・レイで見せられて、ある程度ストーリーを把握してる位なんだけど、
この直葉ってキャラは結構俺のツボに入ったキャラだったので思わず購入(笑)。
つーか実は、今まで他社から発売されたヤツもある程度持ってる。

直葉は、ショートカット・太眉・黒髪・巨乳・ブラコン(血が繋がってない)とか、地味なビジュアルながら、
イチイチ良い感じのツボを突いて来るからなあ(笑)。リーファより断然こっちの方が好き。
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色んな角度から撮影。
これで一応中学生とか、そんなバカな(笑)。
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このお腹周りの筋肉のグラデ塗装は、ガレキを作る時の参考にしたいところ。
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まったくけしからん胸と脇だな(笑)。
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BEACH QUEENSシリーズと言えば、他キャラとのボディ交換が売りなので、
とりあえず同じ巨乳&スクール水着の押水菜子とチェンジしてみた。

まずは菜子ヘッド+直葉ボディ。
なこちは色白だから、スグのボディに付けると若干違和感あるけど、
胸のサイズ的な意味では良い感じだ(笑)。
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今度は直葉ヘッド+菜子ボディ。
こっちは全体で見ると、若干顔がデカく見えるんだけど、まあ胸的には相性抜群(笑)。
そう言えば、なこちとスグは、中の人(声優)的に言えば、「けいおん」の唯とあずさか(笑)。
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そう言えば、BEACH QUEENSの菜子の原型師さんって、去年末に完成したキュアリズムのガレキを作った人と同じなんだよなあ。
この人の作品ホント好きだわ。なこちも一時期プレ値になってた時があったっけ。

↓は、BQ菜子の好評を受けて、イベントで限定販売されたガレキなんだけど、これもお気に入り。
まーたこれもけしからん胸だけど(笑)。
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それと今は、ぴよぴよ堂さんのスグを製作中。
こっちはパーツ数少ないから、多分そんなに手間取らないと思うけど、果たしてどうなるか。
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01月04日
○大江戸捜査網2015○
1月2日は、テレビ東京の「大江戸捜査網2015」を観た。

単発とは言え、名作時代劇の復活ってことで、期待してたんだけど、
約5時間近くの長丁場でありながら、飽きる事なく観れてなかなか楽しかったわ。

俺の「大江戸捜査網」の思い出って、せいぜい祖母が再放送を観てたのを一緒に観てたり、時代劇専門チャンネルで
多少観てた程度だけど、今は時代劇自体が下火にも程がある状態だから、こうやってちょっとずつでもやってくれるのはありがたい。


主要メンバーも割と豪華なメンツだったけど、男性メンバーは途中で殉職した柄本を除けば、
高橋克典(特命係長)、村上弘明(青山様)、TOKIO松岡(仕事人)、里見浩太郎(黄門様)と
(各々他にもたくさん演じたキャラはあるけど)、勧善懲悪モノで主役級をやってる連中が揃い過ぎてて、
どうあがいても敵に勝ち目なさそうなキャスティングだからなあ(笑)。
あと紀香含めて、みんな割と若く見えるけど、意外と歳いってたりする(笑)。

俺はもちろん村上弘明目的で観てたんだけど、やっぱこの人カッケーなあ。
あと時代劇慣れしてるのと、存在感あり過ぎるせいで、主役オーラ出まくってるから、
一応メイン主人公は高橋なのに、まるでメイン主役みたいに見えるのが(笑)。


チャンバラに関しては、流石に時代劇全盛期の殺陣に比べれば劣るものの、「大江戸捜査網」のテーマ曲に乗ってのチャンバラは流石に興奮した。
あの曲、ちょっと時代劇っぽくないんだけど、テンポ良くてカッコ良い。あと殺陣は、女性陣2人も結構頑張ってたじゃん。

ドラマ的には、ラスボスを松平定信にしたりと、かなり思い切った冒険したなあ。
一応史実の人間な上に、隠密同心のボスの設定なのに、それを殺っちまうとは。


上記のようなことをやってしまったとは言え、これ是非今後も今のメンバーでやって欲しいわ。
連ドラ復活が最高だけど、メンバーが豪華過ぎるし、厳しいかな?
それでも単発ドラマでもいいから、やって欲しい。松岡は「仕事人」と兼業になるけど、是非(笑)。








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